これは氷山の一角に過ぎない。

SOS出ていればと関係者ショックなど言い訳は、毎回、事件・事故が発生すると繰返される言葉である。

事件・事故が発生しなければ、考える事はしない。

必死に堪えて生活している方々も大勢、居られる事でしょう。

他人の不幸は蜜の味であっては、成らないと考えている。


2015年(平成27年)12月19日(土)

妻の言葉 きっかけ

那須 絞殺容疑、夫送検

男性介護者の支援必要

専門家ら指摘

弱みを見せず抱え込みがちに

事件が発生した後では何とも言える。

何時も専門家の常套手段で定石である。

一歩も踏み出していない。

事件・事故が無ければ、見向きもしないのである。