イスラム国(IS)と同じステレス精神制御人間爆弾だ。

宗教指導者:真言宗 長江寺 住職 荻原玄明 占い師:占聖学 幹蠱 樹門幸宰

祈祷師:氏名等不詳により、金員を約2千万円以上、お布施・授業料・氏名変更料金などに浪費した。

理沙の精神障がい者治療には、効果ないと説得しても、精神制御され、夫の意見は嘘であり、自分の都合の良いことばかり言っていると仕向けた。

相談すると何でも反対すると妻と理沙は話すが、

1,幻覚

2,妄想

3,させられ体験

4,思考形式の障害

5,著しい奇異な行為をするので、同意はできなく、現実の世界に戻ってほしかった。

妻と理沙は、関係者からの仕込みで夫の嫌がる事を仕掛け、憤らさせ包丁やナイフで襲った。

そして写真と診断書を作成し、DV事件として訴訟する。横山幸子弁護士は答弁書で宗教等について法的に争うと述べる。

調停時の近藤 壽邦調停官・大竹書記官、宇都宮家庭裁判所 家事審判官 間部 泰も宗教等は一時的であると曲解した判決をし、全て敗訴した。

信仰期間は4年、占い師等の教育は2年 証拠を全て提出したが曲解した判決を下した。

精神制御と言う目に見えない精神制御武器で妻子を思うままに操作した。

裁判所は債権差押命令を発令し、定年退職後に働いて得た老後の資金約1500万円を没収された。

冤罪判決であるから判決に従わないから2回目の債権差押をすると宇都宮家庭裁判所から届いた。

マイホームも競売され売られる。妻と理沙は、精神制御されている等は微塵も思っていない。

証拠がないから近藤 壽邦調停官・家事審判官 間部 泰も私の意見は嘘であると思っている。

宗教・占い・祈祷師等の目に見えない精神制御武器は、恐ろしい。取り締まる法などない。

 

誰もが、気付くのを待つしかない。証明は極めて困難だ。

当事者は全く気付くことなく、その気になっている。

ステレス精神制御武器は戦前国家が戦争遂行に利用していた。

義務教育により国家のためでなく軍の為に戦死を求められた。

目に見えない妄想や幻覚を利用した人間改造は証拠がない。

裁判官・判事・弁護士等などは知っていても考慮しない遣らせ冤罪判決が絶えない。

父親として誠心誠意、娘の治療に尽しました。

私は法曹会・司法に負けた。結論:裁判官・判事は信教宗教・祈祷師・占い師等と同じであると思うようになった。

精神障がい者の子供を持つ夫婦は悲劇である。

精神障がい者を持つ夫婦は社会的被害者であるが法曹会・司法は、理解しようとは思っていない。

理沙の精神障がい治療の為に精神科に入院・通院させ、懸命に努力した。

妻が最初に森病院に受診を泣きながら私に訴えた。

共に理沙を治療して夫婦仲良く家族・家庭を築くことに努力してきた。

妻と理沙は信教宗教・祈祷師・占い師等の意見を聞くようになり家庭内の金員管理を一任していたが、気付かぬうちに精神コントロールされ、お布施や金員を貢いだ。

何とか、精神コントロールされていることを気付かせたいと話合いをすれば、するほど、悪くなる一方であった。

妻子は全て私の意見は嘘であると信用が無くなった。

妻は性行為を拒否し、夫婦の性的結合の靱帯を遮断し、就寝時には別室でナイフを準備した。

そしてナイフを就寝中の私に突き付け切り付けてきた。

しかし、警察に届けなかった。

5年に渡り裁判をし遣るべき事は全てした。

万事を尽して冤罪DV判決下る。

調停から最高裁判所まで訴えたが、認められず、全面敗訴した。

本人訴訟が故に闇打ちされ敗北した。

72年の生涯で、こんな屈辱を受けた事はない。

精神障がい者を持つ家族・家庭の苦悩を宇都宮家庭裁判所に

懸命に訴え続けた。

栃木県知事が、裁判所判事に機会を与えても判事は参加拒否している。

冤罪判決なので判決にしたがわない。

裁判所裁判官・判事は国家権力の刃を向け、債権差押命令を発令し、定年退官後の

老後の生活資金を容赦なく、取り上げた。

今年は、まもなく、現在、住んでいる家屋を国家権力の刃で競売にする。

もはや、死刑判決を受けたとも同じである。

自力救済は禁止されている。

絞首刑台の露と消える。

精神障がい者を持つ家族は悲劇で終わる。

法曹会・司法に負けた。


保護者命令書を公開します。