岡本台病院・滝澤病院・森病院発行の診断書です。

調停から離婚裁判まで5年に渡り、宇都宮家庭裁判所・東京高等裁判所・最高裁判所と控訴・抗告と訴えましたが本人訴訟が故に屈辱と差別扱いを受け全面敗訴です。

数人の弁護士に相談しましたが、精神障がい者の特性等理解される方は存在していません。

妻と理沙は信教宗教・祈祷師・占い師等の意見を聞くようになり家庭内の金員管理を一任していたが、気付かぬうちに精神コントロールされ、お布施や金員を貢いだ。

何とか、精神コントロールされていることを気付かせたいと話合いをすれば、するほど、悪くなる一方であった。

妻子は全て私の意見は嘘であると信用が無くなった。

妻は性行為を拒否し、夫婦の性的結合の靱帯を遮断し、就寝時には別室でナイフを準備した。

そしてナイフを就寝中の私に突き付け切り付けてきた。これは宇都宮裁判所203号法廷で2回、自白しましたが3回目に相手方弁護士のゼスチャーに気付き襲った事があると訂正しました。宇都宮家庭裁判所 判事 間部 泰は判決文の中で曲解している述べています。弁護士に味方し、偏向裁判でありました。多くの方々に口頭弁論調書を見て貰いましたが切り付けた事実を認めています。

事件を警察に届けなかったのが最大の落ち度でありました。


栃木県立岡本台病院診断書 画像クリックすると拡大します。


滝澤病院診断書 画像クリックすると拡大します。


森病院受診状況等証明書 傷病名は変化しています。

画像クリックすると拡大します。