裁判所に文書を郵送する場合は、追跡可能な書留郵便等で

取下書受領書兼意見書 平成28年1月8日 宇都宮家庭裁判所 御中

こんなタイトルで文書を発送した。

調停時に郵便トラブルがあり、普通郵便で発送すると届いていないと嘘を付かれた。

抗議した文書は残っているので、確認して下さい。

その時は悔しい思いをした。皆様、裁判所は怖い所であります。

調停時に相手方から出されていた準備書面が当事者本人が故に、

配布されなかった。

これも書記官に抗議したが潰された。

本人訴訟は、闇打ちされる。

宇都宮家庭裁判所組織で隠蔽するので、個人では太刀打ちできない。

絶対的な権力を付与されているので愚弄扱いされる。

裁判は5年続けた。全て敗訴です。

裁判資料等の保存期間は病院のカルテと同様、5年であります。

何か、事が起きた時に裁判所は開示しないので裁判所関係資料は全て保存してあります。

郵便物お問い合わせ番号は43653956872です。

発送した文書内容を全て公開します。

画面したのyoutubeをクリックすると画像拡大し文字が読みやすいです。

男性には国家・国民の為、戦って死ぬ場所を提供せよ。

内閣総理大臣, 安倍 晋三(あべ しんぞう)は、熟年離婚を希望する妻が少なからず存在する事実を知って欲しい。

自衛官の妻は、熟年離婚をする人の希望者が多数、存在していることも国家公務員共済組合連合会年金部の調べで事実である。

私は高校卒業して宣誓し自衛隊に入隊、定年の55歳まで36年間、奉職しました。

健康で無傷に定年退官を迎えることが出来ました。定年の見送りを隊員から受け自衛隊正門を出て帰宅すると”なぜ殉職しなかったのか”と言われました。始めは、冗談であると思っていましたが、熟年離婚することになり、本気であったことが後に判明しました。

家庭内の会話であるので誰しもが、そんな馬鹿なことは言う事ないと信じないでしょう。

自衛官が殉職すれば退職金と遺族年金は、直ぐに支払われ、保険金等も支払われます。

子供も3人、定年退官時の3女は18歳、3女は精神障がい疾患者となりました。

妻は子供の精神障がいについて病識を認識できないで居ります。これが離婚原因の一つです。

熟年離婚をする完璧な方法はDV法の活用です。

DV(ドメスティック・バイオレンス)

離婚を願望している全ての妻に活用できます。

DV法は女性に絶対有利適用運用されています。

国や行政が後押しして居ります。

裁判所・弁護士を潤すDV産業が繁盛しております。

支援団体に多額の金員を国家が支給しております。

男性は、この法律では一方的に裁かれ、問答無用で敗訴します。

裁判所は、書式が整い、医師の診断書を添えれば、弁護士は作文し意図も簡単に

判決が出され、男性は敗訴します。夫の言い分は聞いて呉れません。

泣き寝入りするしかないのです。冤罪判決がまかり通ります。

1 準備するもの。

 現在はスマホとかデジタルカメラなど、写真撮影する機器。

 夫の不在間に隠しカメラを設定します。余裕をみて事前に電源を入れ、

 録画状態にします。

 撮影できる範囲等は事前に試し撮影をして失敗しない様に します。

 子供が居れば、子供にカメラ撮影を依頼します。

 カメラは夫に気付かれない様に精巧にカムフラージュします。

 DV支援機関に相談するとカメラも暴力場面撮影する為に準備されており、

 貸出て呉れます。

2 医師の診断書作成のテクニック

  夫の嫌がる事を連発し、憤らせ反発する。または、因縁を付け喧嘩を売る。

  通常な男性なら、怒るでしょう。

  凶器や鈍器は使用しないで素手で争って下さい。

  深傷を負っては事後処置に困ります。

  夫婦喧嘩を始める。音声録音も良いが、不利なことがあると困るので

  準備した1のカメラで写真撮影のみとする。これが絶対に証拠採用される。

  夫婦喧嘩で揉み合いをし、多少、痛いが少し、痣などを作る。

  そして、最寄りの整形外科医院に行き、医師に、ことも大げさに、あちこちが痛むとか

  表情を大げさに作為して、夫婦喧嘩で手前味噌で負傷しても絶対に自白はしない。

  口頭弁論でも弁護士や支援者が、自白はしない様に指導する。

  医師は、夫が妻を負傷させたと診断書に書き込んで呉れる。

  医師に、DV申請するからと言えば協力して呉れます。 

  診断書1通は約¥7,000円位する。 

3 DV支援団体を調べ活用する。

  市役所や男女共同参画とか配布資料は至る所に置いてある。

  夫の悪口を言い、暴力を受けているとデッチ上げの説明する。

  これを、3~4回、日を替えて相談を繰り返す。

  DV支援団体は成果を上げるために喜んで協力してくれます。

  DV事件、件数など成果を国や地方行政、支援団体等は競っている。

  例えればどこかの県で、各警察署管内で虚偽の交通事故死件数を減らして

  成果があったと見せかけの報告をした事例などと、競っているのと同じであり、

  女性に絶対有利に展開します。

  色々な悪知恵を付けて呉れますので安心して相談して下さい。

  支援団体には弁護士も協力しているので離婚訴訟の資料を簡単に形式に従って

  作成 してくれる。離婚訴訟の前に調停があります。ここでも女性が有利であります。

  先ほど準備した写真と医師の診断書さえ、あれば、スケベな裁判所判事は、

  お役所仕事で経緯など調査しませんし、簡単に思う通りになります。

  女尊男卑のDV法であります。これを利用しない手段は有りません。

  くれぐれも、夫の食べ物や飲み物に毒物等入れないで下さい。

  残した夫などきれいさっぱりフォーマットし、忘れましょう。 

  財産・預金・年金等2等分され、慰謝料等請求し金員をゲットできます。

  慰謝料の請求は、約300万円が相場でしょう。調停や裁判で請求します。

  後で夫に勝訴に勝ち誇りザマーミロなどとメール等はしないで下さい。 

 産経新聞社のニュース記事です。

【日本の議論】離婚訴訟で増えつつある「冤罪DV」 証拠なく認定されるケースも 


2015年(平成27年)12月19日(土)

夫毒殺未遂の罪 女起訴 殺意認める供述

DV法を活用すれば、もっと、憎い夫を懲らしめることができたのに

宇都宮家庭裁判所判事 間部 泰 宇都宮家庭裁判所長 近藤 壽邦と横山弁護士などを利用すれば、容易に冤罪DV判決を得られ勝利できた。警察・弁護士・DV支援団体・国が家庭・家族を崩壊・破壊することに熱心であり、非常に鹿毛さんは、失敗した。