栃木県地方精神保健福祉審議会参加拒否する判事

事件番号 平成24年(家ホ), 平成25年(家ホ)20号

 

宇都宮家庭裁判所訟廷事務室

宇都宮地方裁判所民事部

宇都宮地方裁判所

宇都宮地方裁判所民事執行係

宇都宮家庭裁判所事務局総務課

 

あて先

裁判所書記官 手塚 富穂

裁判所書記官 奥 さおり

裁判所書記官 萩野谷 敏紹

裁判所書記官 上田 裕也

裁判所書記官 谷島 正浩

裁判所書記官 菊池 敬一

裁判所書記官 中村 勇太

裁判所書記官 室井 佑介

裁判所書記官 大竹 幸子

裁判所書記官 相良 めぐみ

裁判所書記官 早乙女 浩之

裁判所書記官 居関 雅昭

裁判所書記官 星 紀子

裁判所書記官 新井 久美子

裁判官書記官 松元 隆幸

裁判所書記官 岩崎 俊輔

事務局総務課長 竹内 康人

裁判官 篠原 礼

裁判官 篠原 敦

裁判官 今井 攻

裁判官 吉田 尚弘

裁判官 佐々木 淑江

裁判官&家事審判官 間部 泰

裁判官&調停官 近藤 壽邦

甲-1は下記の通りであります。

 

http://blogs.yahoo.co.jp/bwssf171/65657652.html

 

 

宇都宮家庭裁判所訟廷事務室(平成28年3月15日)の返信書

平成28年3月22日

 

栃木県宇都宮市針ヶ谷町428-14

TEL & FAX 028-655-5274

携帯電話 090-3536-8977

申立人   栗原 敏勝

 

はじめに

全国の精神障害者の子供を持ち子供から斬殺・撲殺された父親・母親の家族に

身を挺し捧げます。

栗原敏勝は二度、斬殺・撲殺を回避免れ宇都宮家庭裁判所から棺桶に投げ込まれた同然の男です。

 

返信の趣旨

統合失調症の娘・理沙から約20年前の58歳頃、包丁で斬殺から回避し、そして平成20年8月25日、信仰宗教・占い師・祈祷師等から統合失調症を惹起させられ、就寝中にナイフで切り付けられ何れも咄嗟の機転で殺害から回避した。

さらに、悪いことは続いた。

奇妙な行為をする妻を注意し妻からドメステックバイオレンス(DV)訴訟を起こされ裁判は全て敗訴した。

栗原敏勝の生命を守るための行為であり、今となっては、斬殺・撲殺されておった方が、良かったと思う今日、このごろである。

そうすれば、現在の悩むことも無いし宇都宮家庭裁判所を批判することも無く栗原敏勝は幸福であった。

栗原敏勝が二度の斬殺・撲殺から逃れ生きていることは天が別に生命を昇華する前に使命を預けられた歴史の風雲児と思うようになった。

 

宇都宮家庭裁判所の書記官・裁判官・判事集団は精神障害者等の特性等全く知識や認識がなく、法律は、豊富な知識を持つても統合失調症等に関しては無知な書記官・裁判官・判事集団から裁かれ、100回、精神障害者の子供を持つ斬殺・撲殺の悲惨な家族・家庭など証拠説明しても理解されないし微塵も知らないし、どんなに、もがき足掻いても痛くも痒くもないでしょう。

 

宇都宮家庭裁判所は、家族・家庭の立て直しに正義感を持って懸命に努力した栗原敏勝に対して罪と罰を与え、債権差押命令を発し、将来の生活が出来ない状態を作為し消え去れと言っているのと同然で有り、栗原敏勝を棺桶に詰め込んだのと同じである。

 

返信の理由

精神障害者の子供を持つ家族は子供から斬殺・撲殺される事件等が報道されるのは氷山の一角にすぎない。

暴力行為で殴打され前歯を全部折られ、頭は殴られ陥没し、苛酷な状況の中でも警察に被害届も出さず精神障害者の子供を世間に知られたくない偏見から隠して生活している多くの精神障害者を持つ子供の夫婦・家族の状況など現実社会を見つめることもしないで乖離した誤謬判決に怒りを覚える。

 

社会に栗原敏勝は、この事実を挺身して生きている限り訴え続ける。

社会の関心を集めるために絶対許されない行為を持って、

栗原敏勝の残された生命を昇華する。

栗原敏勝は世間に知らしめる為に生れた運命の人であると思う様になった。

 

統合失調症の子供を持つ家族以外に理不尽な行為をする栗原理沙・妻の良子は第三者には証拠証明を100回しても理解することは出来ない。

 

宇都宮家庭裁判所 判事 間部 泰は栃木県地方精神保健福祉審議会 委員名簿(五十音順)No16毎年、欠席している。(甲1 2頁)

宇都宮家庭裁判所は栃木県地方精神保健福祉審議会を毎年、不参加で栃木県・栃木県民が精神障害者の対応に審議会を開催し真摯に検討しているが完全に無視しており一般社会で精神障害者を持つ夫婦が斬殺・撲殺の危機的環境で苦渋の苦難を強いられている現実・実情を見つめていないから、10,000回説明しても理解は出来ない。

 

毎年実施される栃木県地方精神保健福祉審議会に栃木県地方精神保健福祉審議会 宇都宮家庭裁判所 委員が参加するか確認の為に栗原敏勝は毎年傍聴を続けている。(甲1 1頁)

宇都宮家庭裁判所 判事 間部 泰は栃木県地方精神保健福祉審議会 委員名簿に記載されて、裁判事件判決多数で多忙な判事を何故、委員に任命されているか、審議会に必要であるから法律が制定され法律に基づき根拠があるから任命されているのである。

人を裁く前に人としての責任が重大であることを強く認識することを臨む。

 

何故に栃木県地方精神保健福祉審議会 委員に任命されている自覚など、宇都宮家庭裁判所書記官・裁判官・判事集団等には全くない。

栃木県地方精神保健福祉審議会 委員が参加することを栃木県民精神障害者家族の一人として、栗原敏勝が代表し強く勧告する。

名簿に記載されている多忙な参加判事に協力しない宇都宮家庭裁判所 書記官・裁判官・判事集団等の連帯責任であり精神障害者の子供を持つ栃木県民の天敵である。

多数の裁判事件判決を抱え多忙故に欠席するとは、理由にならない。

それ以上に重要なことを知って頂くために多数の裁判事件判決を抱えている判事を委員に選定していることは充分理解された上で委員に指定されているのである。

これには参加強制はない。不参加でも罰則はない。栃木県地方精神保健福祉審議会を開催される趣旨を法律の番人である宇都宮家庭裁判所 書記官・裁判官・判事集団等は内部で真剣に討議して頂きたい。

宇都宮家庭裁判所 書記官・裁判官・判事集団等の組織の保全に努め、精神障害者の子供を持つ夫婦が斬殺・撲殺の憂き目に会っている現実の社会情勢を真摯に受け止め誤謬のない判断を希望する。

 

栃木県・栃木県民が精神障害者の子供を持つ夫婦の苦悩や苛酷な状況で子供から斬殺や撲殺の恐怖に怯えながら社会に隠し生活していることなど想像もできないでしょう。

 

毎年不参加、平成28年3月15日、今年も不参加で栗原敏勝は研修室会場を去る時に、栃木県・栃木県民の精神障害者の子供を持つ家族を愚弄し嘲笑っている宇都宮家庭裁判所書記官・裁判官・判事集団へ恨みが1,000倍に増幅された。

 

この様な宇都宮家庭裁判所 判事 間部 泰に裁かれ、悔しくて帰宅途中、涙が日光華厳の滝のよう流れ出て止まらなかった。

この事実を世間に知って頂く為に大勢の通行人を見て歩行の列に車のアクセル全開で加速し車を突っ込み昇華しようと何度も考えたことか。

 

栗原敏勝は、二度、妻子の斬殺・撲殺から逃れ、宇都宮家庭裁判所各裁判所各書記官 判事 間部 泰、宇都宮家庭裁判所長 近藤壽邦から栗原敏勝は嘘を言い、保身のために都合の良いことばかり言い、利己主義の身勝手な栗原敏勝と決めつけ、栗原敏勝は生きているのではないかとも言われ判断し判決した。

これは、宗教指導者や祈祷師・占い師の言う子の理沙と妻の良子への精神制御・催眠術論理と同じである。

栗原敏勝は宇都宮家庭裁判所から棺桶に投げ込まれた同然の男である。

全てを失い名誉も地位・財産も生命もいらない。

 

膨大な資料を収集し、証拠証明を提出、全知全能を持って人事を尽くし天命をまった。

すべて敗訴で終わった。

裁判は終了し確定した。

栗原敏勝は家族も家庭も財産も失い全て失う。

どんなことが起ころうとも全ての責任は宇都宮家庭裁判所書記官・裁判官・判事集団・横山弁護士等法曹関係者集団にある。

 

宇都宮家庭裁判所訟廷事務室(平成28年3月15日)では、「ついては,返還請求の手続きをお考えである場合は,別途,法的手続きを検討してください。」

裁判は終了し確定しており別に裁判訴訟を勧告されておりますが、書記官・裁判官・判事集団が栃木県地方精神保健福祉審議会を愚弄し嘲笑し、毎年不参加の態度は明確な意思表示証拠証明で、精神障害者の特性など勉強し、認識する態度が微塵もない各書記官・各裁判官・各判事集団で、訴訟結果は1000回しても同じ理由で敗訴することは明確である。(甲1 3頁)

結び

最後に繰返します。

栗原敏勝は全国の精神障害者を持ち子供から斬殺・撲殺された父親・母親等の家族に生命を捧げます。

 

平成28年4月1日には13時30分から栃木県が私たち抜きに私たちのことを決めないで!! 栃木県のスローガンで条例制定パレードが実施され栗原敏勝は参加し宇都宮家庭裁判所の事実・実情を訴えます。

 

栗原敏勝は平成28年5月13日には、全国の精神障害者家族会(みんなねっと)が国会に陳情デモを計画されており参加し、訴えます。

昇華するまで残された時間をあらゆる手段を利用して訴え続けます。

宇都宮家庭裁判所は栗原敏勝裁判資料の保存期間5年を理由に全ての隠蔽を防ぐためネットに保存しております。

 

宇都宮家庭裁判所書記官・判事・裁判官・関係職員集団に精神障害者の苦悩を本の少し知って頂く為に"精神障害者の交通運賃に関する請願書"を送ります。

宇都宮裁判所組織集団が故に栃木県地方精神保健福祉審議会参加を拒否している明確な姿勢・態度から推察すると協力は皆無でしょう。

しかし、栃木県民個人として有志が署名協力することに問題はない。

募金は必要ありません。

署名に不足の必要用紙は、複写し利用して下さい。(甲2)

平成28年4月1日までに栗原敏勝宛てに送って下さい。

この事実を全国の精神障害者の子供を持つ家族に知って頂くためにインターネットでも情報発信しております。

栗原敏勝で検索すれば見ることが出来ます。

 

添 付 書 類

甲-1 栃木県地方精神保健福祉審議会次第

甲-2 精神障害者の交通運賃に関する請願書

以 上