感謝する関係団体と個人など

裁判所裁判官と横山弁護士、そして妻によるDV冤罪を仕組まれ、離婚訴訟敗訴で財産等差押され、預金通帳等差し押され、その金額は1,5千万円にも及びます。老後の生活設計が行き詰まりました。離婚の為に家を競売に掛けるでしょう。

家裁から最高裁まで何度も、実情を訴えましたが、門前払いであります。

この事件について裁判所は一切、裁判資料等証拠提出は協力しないし隠蔽するので、4年に亘る裁判記録等を残しますので、検証して下さい。

 

娘の統合失調症の治療に親身に慈愛心をもって下さった方々に感謝です。

 

1 森病院長・看護師様・ケースワーカー等職員の皆様、

  娘の理沙と妻は毎日、喧嘩していた。妻も精神障がい者の知識も無く、路頭に迷い、

  最初に精神科病院の受診をさせたいと云いだした。急性期であり、命と財産の保持

  が重要であるので、会社で勤務中にも拘わらず、許可を頂いて、妻と共に最初に受診

  した精神科病院である。妻は、その当時に置かれていた状況など微塵も忘れてい

  る。理沙から暴力を受け生傷が絶えない状況であった。

2 鹿沼病院長・看護師様・ケースワーカー等職員の皆様

3 瀧澤病院長・看護師様・ケースワーカー等職員の皆様

4 皆藤病院長・看護師様・ケースワーカー等職員の皆様

5 岡本台病院長・看護師様・ケースワーカー等職員の皆様 

 

娘が入院・治療等をして下さいまして大変、お世話様になりました。私達、夫婦では、どうにもできない娘を預かって頂き、生命や財産を脅かされることなく、一時的でありましたが楽しい人生を送ることが出来ました。裁判では、家裁~高裁・そして最高裁まで、病院の診断書等を提出し、この事実を懸命に主張・立証しましたが全て一蹴されました。妻と私の治療方針が異なり、家庭破滅となりました。全て全知全能を駆使し、努力しましたが、法曹会は、この精神障害者に対する特性等は小学生低学年程度の知識しか持っておりません。現実の社会と対峙していないのが要因と感じて居ります。

 

栃木県庁や栃木県警察本部・宇都宮市役所等から多大なお世話を頂きました。

 

1 栃木県警察本部生活安全課・早乙女様

  妻の夫へのナイフ殺傷事件については4時間に亘り、私の主張を聞いて呉れました。

  裁判で主張しましたが宇都宮家庭裁判所 間部 判事等は曲解していると恣意

  的に判決しました。

  本人訴訟が故に宇都宮家庭裁判所 間部 判事は、私が尋問書と提出すると

  反対に尋問するなど、信じられないと思いますが事実です。

  法廷では記録が残さないことから言いたい遣りたい放題で最高の屈辱を受けました。

  一応、公開法廷になっていますが、傍聴人は居らず闇夜を一人歩きすると同然です。

  裁判所判事とのやり取り等は、電子的記録に残す必要があります。

  しかし、規則では裁判所が認めなければ、電子的記録はできないのです。

  判例では、個人的にICレコーダを使用して記録し、裁判所判事の出鱈目を証明しまし

  たが反対に、罰を受ける結果となり、採用されません。

  妻と理沙の宗教や祈祷士による治療について宇都宮家庭裁判所 間部 判事は

  一時的と判決文の中で書いていますが一度、染まると残さが心の中に残ります。

  電気のスイッチの切・入りとは明確に切り変えられないのが人間の心です。

  相手が有利なように何処までも作文した判決文で到底認められません。

 

  宇都宮南警察署生活安全課の皆様 

  娘が、統合失調症で凶暴性な性格であり、何度も個人の生命と財産を保護して

  呉れました。妻の性格も次第に娘に同調するようになり、感化され、私に対して

  就寝中にナイフを持って襲う様になりました。 宗教の影響と祈祷師や占い師の

  影響であると思っております。家庭内の事であり、警察には届けなかったことが

  今となっては悔やんでいます。

  宇都宮中央警察署生活安全課の皆様

  森病院で娘が、暴れまわり、岡本台病院まで娘を搬送して頂き、有難う御座いました。

  もう、10年以上経過しておりますので当時、お世話に頂いた山本警察官は定年

  退職されたと聞いております。情報開示を求めたましたが認められませんでした。

2 栃木県庁福祉課の皆様

  精神保健福祉審議会に宇都宮家庭裁判所判事に諮問機会を与えているにも拘わ

  らず、巷で起きている精神障がい者の実情をしる機会があるのに参加せず、生命与

  奪の権利を与えられている判事が誤った判断を下しても誰も指摘できない。

3 栃木県宇都宮市障がい福祉課の皆様

  国民年金課の皆様

  宇都宮市社会福祉協議会の皆様

  宇都宮南消防署の皆様

  統合失調症の理沙が、リストカットや睡眠薬の多量の服薬等で何度ともなく

  理沙自身が救急車を呼び、大変お世話になりました。何度も注意はしていましたが

  病気が故に治りませんでした。  

4 宇都宮市保健所保健課の皆様

5 宇都宮市議会の皆様

6 栃木県議会の皆様

7 JR運賃等の割引署名をして呉れました全ての方々

 

その他、個人的にお付き合い頂いた方々に深く感謝しております。

本人訴訟で闇打ちした裁判官と横山弁護士等関係者一覧

近藤 壽邦

調停時の近藤 壽邦調停官・大竹書記官

調停時に、娘から包丁で斬り付けられた事実や妻からナイフで襲撃された事件について文書で提出し、主張しましたが調停員は、私に対して、生きているのではないかと意見しました。記録に残さないと言うことで、本人訴訟が故に、出鱈目な調停でありました。

裁判長裁判官 大段 享 裁判官 小林 元二・西村 英樹 裁判所書記官 近藤 暁美 (・河村 浩)

口頭弁論期日 出頭場所 825号法定(8階)

宇都宮地方裁判所第一民事部 裁 判 官 吉田尚弘 相良書記官から早乙女書記官

宇都宮裁判所203号法廷で、口頭弁論があり、無断で横山弁護士が法廷開廷に10分も遅れて、出廷しました。

裁判官 吉田尚弘 相良書記官から早乙女書記官は知らせがなく、待ちました。私は5分経過頃に開廷を迫りましたが裁判官吉田尚弘 相良書記官から早乙女書記官は了承しませんでした。これは、準備書面でも訴えています。通常なら、あり得ないことであります。文化会館・老人福祉センターなどは1秒でも開門しないし、閉鎖もドンピシャリ終了し、絶対に受け付けません。列車でも定刻に発車し、10分も遅れて発車すれば、罰則があります。

ここにも本人訴訟での差別がありました。無断で開廷時間に私が遅れていたなら、法廷は開廷されなかったでしょう。

遅れた理由など、一切、説明もなく、裁判官 吉田尚弘 相良書記官から早乙女書記官と横山弁護士等は裏で通じて居り、単なる見せかけの法廷であった。

裁判所は絶対に、これらの事実について認めることはしないです。

本人訴訟が故にこの様な、扱いをされた。

準備書面で訴えましたが何も裁判所は、反応しません。

書記官に記録を申出ましたが裁判官 吉田尚弘は拒否し、認めませんでした。

 

宇都宮家庭裁判所所長(近藤 壽邦)

宇都宮家庭裁判所 家事審判官 間部 泰

上記の判事は、国民の義務・責務を果たしていない。

国家から強大な生命与奪の権利を与えられ恣意的に判決している。

栃木県知事の要請の審議会に3年以上参加していない。

精神障害者の特性など、審議会に参加しておらないので障害者に対する理解など

していない。下記に法律の根拠を記載して置く。

 

第3章 地方精神保健福祉審議会及び精神医療審査会

 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律

(昭和二十五年五月一日法律第百二十三号)

最終改正:平成二七年九月二八日法律第七四号

(国民の義務)

第三条  国民は、精神的健康の保持及び増進に努めるとともに、

  精神障害者に対する理解を深め、及び精神障害者がその障害を克服して社会復帰をし、  自立と社会経済活動への参加をしようとする努力に対し、

  協力するように努めなければならない。


第3章 地方精神保健福祉審議会及び精神医療審査会

 (地方精神保健福祉審議会)

第9条 精神保健及び精神障害者の福祉に関する事項を調査審議させるため、

  都道府県は、条例で、精神保健福祉に関する審議会その他の合議制の機関

 (以下「地方  精神保健福祉審議会」という。)を置くことができる。

 《改正》平11法087

 《改正》平17法123

2 地方精神保健福祉審議会は、都道府県知事の諮問に答えるほか、

  精神保健及び精神障害者の福祉に関する事項に関して都道府県知事に意見を具申するこ  とができる。

3 前2項に定めるもののほか、地方精神保健福祉審議会の組織及び運営に関し

  必要な事項は、都道府県の条例で定める。


障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律

(国民の責務)

第三条  すべての国民は、その障害の有無にかかわらず、

 障害者等が自立した日常生活又は社会生活を営めるような地域社会の実現に

 協力するよう努めなければならない。

 

下記の判事等も国家権力を恣意的に行使し、国民を愚弄している輩と云いようがない。

東京高等裁判所第10民事部ロハ2係 裁判所書記官 千葉文彦

宇都宮家庭裁判所 裁判所書記官 菊池敬一

宇都宮地方裁判所第2民事部 裁判所書記官 室井佑介

最高裁判所長官(竹﨑 博允)

最高裁判所事務総局家庭局第一課 馬渡直史課長殿

 

〒320-0805 宇都宮市中央本町4番1号谷津ビル3階

横山法律事務所(送達場所)

電話 028-638-5135 FAX O28-638-5136

原告訴訟代理人弁護士 横山 幸子

 同     弁護士 根本智子

 同     弁護士 柾智子

本人訴訟敗訴残酷物語・差押命令される。

DV裁判では、本人訴訟は裁判所判事と弁護士からは、通常人の人間として認められなかった。如何なる証拠や証明をしても意図的に却下された。裁判所事務手続きの弊害で書類さえ揃っておれば、簡単に勝訴する。裁判所判事は小学校4年生程度の能力である。しかし、強大な国家権力を付与され生命与奪の権利まで与えられており、それが恣意的であっても国民は正すことができない。国民は去勢された羊程度にしか思っていない。狼や熊は羊の群れの中では駆除される。口頭弁論で妻が私を、ナイフで襲ったと自白しており、それも2回もで弁護士の目配せから3回目は否認したが、この経緯を見れば、事前に周到に準備し、襲われたのである。これは、私を憤りさせ、熟年離婚をするための綿密な計画であった。

4年に亘り本人訴訟をした事件番号の一部

1 宇都宮家庭裁判所 平成17年 (家)第675号事件,

2 宇都宮地方裁判所 平成23年 (配チ)第45号事件,

3 宇都宮家庭裁判所 平成24年 (家リ)第1号事件,

4 宇都宮地方裁判所 平成24年 (配チ)第2号事件,

5 宇都宮家庭裁判所 平成24年(家イ)第184号事件,

6 宇都宮家庭裁判所 平成24年(家イ)第186号事件,  

7 宇都宮家庭裁判所 平成24年(家イ)第120号事件,

8 宇都宮家庭裁判所 平成24年 (家イ)第657号事件,

9 宇都宮家庭裁判所 平成24年 (家イ)第695号事件,

10 宇都宮家庭裁判所 平成24年 (家)第1469号事件,

11   東京高等裁判所 平成24年(ラ)第2474号事件,

12 最高裁判所 平成24年(ラク)第898号事件,

14   東京高等裁判所 平成25年(ク)第155号事件,

15   平成25年(家)第722号事件,

16   東京高等裁判所 平成25年(ラ)第1541号事件,

17 最高裁判所 平成25年(ラク)第663号事件,

19 宇都宮家庭裁判所 平成17年(家)第675号事件,(平成25年8月1日)

20   宇都宮家庭裁判所 平成24年(家イ)第120号事件について新たな証拠が

  見つかったので再審申立てしている(平成26日1月6日付け申立。)。

21  宇都宮家庭裁判所・平成24年(家ホ)第92号,平成25年(家ホ)第20号)

22 事件番号:平成26年(ネ)第1173号

23 (原審:宇都宮家庭裁判所・平成24年(家ホ)第92号,

         平成25年(家ホ)第20号)

   宇都宮地方裁判所の裁判官は,平成25年12月17日,債権差押命令を発した。

24  平成25年(ル)第878号。上記差押命令 

25    最高裁判所に抗告し、2回三行半を突き付けられ棄却された。