原因があって結果がある。因果応報の原則である。

写真の内容の説明です。

宗教指導者の信心は、どうしても受け入れられなかった。
妻がナイフを所持しなければ生活状況に追い込んだのは夫にも責任がある。

妻の意見に反対するから相談しないとナイフを持って切り付ける事は
公序良俗に反する行為である。

裁判官の前で2回に渡り切り付けたことを自白自供したのである。
3回目に襲ったことがあると訂正したが、これを全て裁判官は採用して
私の主張は一切認めなかった。

1か0かで言えば妻側に100%非がないと言う判決は偏向である。

如何なる理由があるにせよ、ナイフを準備していたことは法のルールに
反した行為であり、判決は納得できない。

間部 泰判事に基本的人権を剥奪された。

平成28年3月30日を持って依願退職したが、


その理由は一切公表されていない。

宇都宮家庭裁判所所長 各書記官 各裁判官 各判事に告ぐ。

宇都宮家庭裁判所 判事 間部 泰 栃木県地方精神保健福祉審議会 委員でありながら毎年不参加 精神障害者の子供を持つ夫婦の苦悩など理解できない。100回説明しても家族以外に理解困難だ。

統合失調症の子供を持つ夫婦は社会的被害者であり、1000回説明証拠を提出しても理解することは出来ない。

宇都宮家庭裁判所 判事 間部 泰は

栃木県地方精神保健福祉審議会 委員名簿(五十音順)No16 今年も欠席している。

私たち抜きに私たちのことを判断しないで!!と訴える。

裁判は終了し、錯誤誤謬の判決でも正当化される。

統合失調症の3女理沙から斬殺を逃れ妻の宗教偏向教育を信じ、私をナイフで斬り付けられ、

咄嗟の機転で生き延びている。

2回も死からの脱出した。宇都宮家庭裁判所 判事 間部 泰は判決で宗教は一時的と述べているが一度、信心すると容易に改宗はできないのは古今東西共通した認識である。

今現在も続いている。委員に指定されて知る機会があるのに参加せず、独断と偏見で裁判された方は一生重い苦渋を伴うのである。

宗教によるマインドコントロールされた人と同居してみないと裁判官・判事・書記官・弁護士等は理解できない。

それは恐ろしい恐怖におののいた毎日で経験者以外は想像することは困難である。

幻覚・妄想・させられ体験・思考過程の障害・奇妙な行為をする現実は、他人には理解することは困難だ。