裁判所判事は一般社会人から乖離した人格不敵者だ。

裁判所判事は国民の生殺与奪の権利を国家から付与され、歩く法律とでも思っているのだろうか?

インターネットの普及している現在、法の解釈も詳しくネットで調べると知ることができる。

多くの方々がネットで法律に関する情報を提供している。

法の目的とするところ、法の精神など誰が見ても当たり前のことが、曲解して解釈し、素人の考えであると愚弄する。

法の解釈は、例え曲解した解釈でも判事であれば許される。

判事は確かに高学歴で難関な司法試験に合格した優秀な人であろうが、その後、勉強を継続しなければ、社会と乖離した思考になる。

現在はネット情報が国家を動かし、生死の人命まで左右する影響力を持っている。

法曹会の独りよがりは、もはや通じない。

法令解釈で裁判所判事がする事は全て正解で一般人の国民は半人前であるから、弁護士を付けて裁判所に来るようにと何度も愚弄し続けた。

裁判所は弁護士産業を成立させる官の組織か疑問を感じる。

騙しの判決は、国民には通用しない。

本人訴訟は全て敗訴している事実が物語っている。

退職元判事は、裁判所は本心訴訟は暗黙教義があり、正論であっての難癖を付け絶対に勝訴させないのだと述べている。

国家権力と争うことになるから個人では潰される。

私的救済は禁止されている。

裁判記録の一部を掲載します。約9分30秒

裁判事件番号等の記録 冤罪DV判決

拡大画面で見て下さい。右下にある拡大マークをクリックしますと全画面になります。

万事を尽し冤罪DV判決下る。SOS発信する。

調停から最高裁判所・意見書の提出等5年にも及ぶ裁判法廷闘争は、本人訴訟が故に裁判所判事や弁護士らは闇打ちし、愚弄され法廷内での内容の記録・録音・録画を拒否され、全て敗訴し惨敗で終わった。

その都度、準備書面等で不満を書き時期に失することなく訴えている。裁判所判事は例え誤った判断であっても絶対に認めない。

提出した準備書面等は絶対に見せる事はない。しかし、横山弁護士と私が、全て残っているので、確認して欲しい。

冤罪DV判決には不服であるので裁判所の命令に従う事ができない。

しかし、裁判所判事は、生命与奪の権利を行使し、個人の生命・財産まで奪う。

差押命令され、差押命令等配達する郵便局員が恐ろしく、郵便ポストを

確認するのも恐怖心が湧いてきた。

約¥1,500万円以上、差押命令で没収された。後は、現在住んでいる家屋の競売である。平成5年に¥3,600万円で購入した一戸建家屋は、4分の1で¥900万円相当であると不動産会社が見積もりした。

近所の同じ新築一戸建てが約2,700万程度で販売されており、新築の家屋値段以下であると説明を受けた。

正常心を持っていても、全ての感覚器官に変調をきたした。

私自身は正常と思っていても行為が正常ではなく、他人に指摘されるまで、気付く事ができなかった。この事実をネットで訴える他、無い。

私は71歳、平成28年は年男で4月26日には満72歳になる。

しかし、体制側が問題であると思えば、国家権力を行使し、板も削除される運命にある。だから、数か所に登録を実施する。言論の自由は、時には制限される。36年間、体制を維持する側の職に赴いたが現在は、次第に反体制側にシフトしつつある。

後は、国家賠償訴訟があるが、奇特・変人の弁護士が、居れば協力をお願いします。

産経新聞社のニュース記事。【日本の議論】離婚訴訟で増えつつある「冤罪DV」から引用する。「DVは家庭という“密室”の中で行われるため証言に頼らざるを得ない部分もあるが、男性はこの判決をめぐり、「子供の利益を最優先する」と定める改正民法766条について「裁判官は立法者の意思を無視し、民法改正の趣旨を曲解して判決を下した」として名誉毀損(きそん)による国賠訴訟を起こしている。」

最終勤務場所は病院で5年間、勤務しました。平成27年9月末日で勇退しました。

将来について考えることが多くなり、いくら、正常心を保っていても、感覚器官の変調は無意識の内に現れるのです。

病院勤務中、正常心を持って勤務していましたが、家庭内の問題か無意識の内に、誤りを惹起し、温度感覚や聴覚に異常を起こし、差押命令の1年前からその兆候がありました。

大変、ご迷惑をお掛けしました。

勇退を勧めて呉れました事務長に感謝します。自分から勇退を申し出来なかったのです。職員一同、私を庇って頂き、5年も勤務できたことに感謝しております。病院会長・理事長・院長・事務長、そして関係職員の方々、大変お世話様になりました。

もっと早く退職すべきでありましたが職員の温かいおもてなしに甘えてしまいました。

宗教指導者や祈祷師に逆らえば、家庭・家族の破滅するとネットで調べると見つかりますが、その通りであった。

そして、法の精神に反して曲解し宇都宮家庭裁判所判事等も加担した。

娘の精神障がい者の治療を精神科病院で適切に治療の継続をしたが、妻が宗教と祈祷師による治療方針で医療による治療は全て断ち切られた。

これにより夫婦関係が崩壊し始めた。精神科病院で治療を受け一定の成果があり、寛解した。

しかし、妻は薬が毒であると信じこまされ服用を拒否したので娘は病状が再発し黙阿弥となった。

平成27年12月26日 土曜日  産経新聞にメール文は以下の通りです。   u-service@sankei.co.jp

子供にに精神障がい者を持つ家庭・家族は悲劇を持って終わらなければならないでしょうか。

 

離婚訴訟で増えつつある「冤罪DV」 証拠なく認定されるケースも 夫には「おっさん、ざま~みろ」とメールを読み同じ経験をしております。

http://www.sankei.com/affairs/news/150905/afr1509050002-n1.html

熟年離婚DV訴訟を起こされ、冤罪DV判決され、到底、裁判は納得ができませんので支払い命令等は拒否しております。

しかし、国家権力により強制的に差押命令がだされ、預金等1,500万円近く没収されました。

裁判所の判決に従わないので、間もなく住宅等も差し押さえられ競売に掛けるでしょう。

宇都宮家庭裁判所判事と相手方横山弁護士は私に冤罪DVを着せました。

 

数人の弁護士に相談しましたがDV裁判では男性は敗訴あるのみと言われ、本人訴訟にしました。

裁判は調停~最高裁判所まで4年以上にわたり争いました。

当然、最高裁は三行半の判決です。

結果はネットに掲載されている定石通りの敗訴であります。

本人訴訟は、勝訴した例などないと書かれていましたが、その通りで闇打ちされました。

私は71歳、来年は年男であります。

熟年離婚の発端は、娘が精神疾患(統合失調症)を19歳頃に疾患し、その治療方針の違いからの始まりです。

疾患後、3年程度は、妻は近代医学に基づく治療をしていました。

しかし、妻と精神障がい者の子供は宗教と祈祷師・占いを信じるようになり、ここから

家庭内に隙間風が吹き始めました。

それまでは妻に一切、金員管理を一任させていましたが、定年退職金等を聞くと全て使用してないと云う事であり、

私が金員管理をすることにしました。

 

これが、更に妻との関係が悪くなりました。

お布施など多額な金員を提供しても精神障がい者の治療に成らないので、何度説得しても聞き入れませんでした。

宗教指導者・祈祷師・占い師など批判した事は有りませんが、多額のお布施等提供することに妻に呆れていました。。

私は苦労して得た俸給等を何のためらいも無く散財することに耐えられなかったのです。

海外旅行にと定年後を楽しみに働いていましたが全て露と消えました。

これが、宗教指導者・祈祷師・占い師等の逆鱗に触れ、定石通りに家庭・家族関係は崩壊させられました。

証拠は残りませんので証明が非常に困難であります。

しかし、宗教や祈祷師・占い師の資料がありましたので裁判所に提出しましたが、採用されませんでした。

裁判所判事と弁護士は一時的な信心であると結論付けました。

人間は一度、信心すると電気のスイッチ等に簡単には切りかわらず、残さが残ります。

宗教指導者等やDV支援者から悪知恵を注入され、ネットに掲載通りに実行してきました。

 

以下の事は、全く同様であります。

2頁 客観的な証拠なく認定 (2)妻に性行為を強要した。

3頁 妻と娘へ「二重DV」の疑惑も 「妻は計画的に怒らせようとしていたのでは…」

 

私の事例です。

妻と私は家庭内で各別室で就寝していました。

有る時期から妻はナイフを準備して就寝する様になりました。

理由は妻に性行為を強要しするから準備して拒否する為と口頭弁論で述べました。

そして、ある日の夜に私にナイフを持って就寝中の私に襲った事実を2回まで認諾しました。

相手方弁護士が執要に妻に確認するので3回目は否認しました。

裁判所判事は、私の主張に曲解した解釈であると認定しませんでした。

本人訴訟であるから闇打ちをし、尋問は反対に裁判所判事はするなど、

全く愚弄した口頭弁論でありました。

裁判は、全て電子記録し、ライブ中継が必要と痛切に感じました。

妻の寝室にナイフを準備し、妻は計画的に怒らせようとしていたのは、

一般の通常人で有れば、そのように認識します。

 

反省は家庭内の密室で起きた事件であり、警察に届けなかったことが最大の後悔です。

私は妻が計画的に怒らせようとしていた作為に、嵌められました。

食事の準備等することが無くなり、自分で炊飯していましたが、その際に私に難癖をつけて来ました。

妻と私が諍いに成りました。

その時の写真を娘に撮影させ、そして、争ってできたアザ等撮影していました。

そして整形外科に通院し、診断書を作成して貰い、これが決定的な証拠採用されました。

写真と医師の診断書があれば、冤罪DV判決がでます。

DV法による冤罪は国家により一生を掛けて築いた家庭と家族を崩壊させ、抵当を設定され財産まで散財し、

将来が悲観です。

 

裁判の道は国家賠償法しか有りません。

裁判は高額な金を必要とします。

今、躊躇しています。

私はSOSを発信しています。

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